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Manila

マニラ

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不動産投資の魅力

政治的な混乱が収まり、政府が積極的な外資誘致策を打ち出したことから近年、経済成長が加速しているフィリピン。米大手格付け会社ムーディーズが、今後もフィリピン経済が世界屈指の高成長を続けるとして「アジアのライジング・スター(希望の星)」と評するなど、2013年は7.2%とアジアでは中国に次ぐ成長を遂げています。
フィリピンの総人口は2014年に1億人を突破し、世界の人口ランキングで第12位。ASEAN加盟国の中で最も高い出生率(3.1/2011年)を誇り「人口ボーナス期」の真っ只中にあります。
マニラ首都圏のコンドミニアムの平均グロス賃貸利回りは年7.06%(2012年)、物件によっては、年10%以上の利回りを実現しているものも数多くあり、アジア最高水準。
さらに、人口増加・経済発展に伴い、不動産価格は年々上昇し、経済の中心地であるマカティの不動産価格は、足元で年率10%前後の価格上昇が続いています。
それでもフィリピン不動産は、1990年代にかけて目覚ましい発展を遂げ、不動産価格も上昇していったアジア主要都市の不動産価格と比較してもまだ割安感があります。政情不安の影響で経済の停滞が長く続き、不動産価格も安値に放置されていたフィリピン。アジア屈指の高成長国へと変貌を遂げ始めている中、まだまだ割安感がある不動産に高い関心が寄せられています。

マニラ不動産投資関連ニュース

フィリピン住宅価格 2016年Q2は前年比11.3%上昇
フィリピン住宅価格 2016年Q2は前年比11.3%上昇
2016.10.24

フィリピン中央銀行(BSP)は、2016年第2四半期(4~6月)の住宅不動産価格指数(RREPI、2014年第1四半期=100)が122.8ポイントとなり、2015年第2四半期の110.3ポイントから ...
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マニラの投資物件の特徴

最低価格
約454万円~
( 2,000,000 PHP~)
利回り
★★★★☆
低← →高
リスク
★★★★☆
低← →高
※1PHP=2.27円で換算しております。
※上記利回りとリスクはあくまで目安であり、数値を保証するものではありません。
※利回りとリスクの基準についてはこちら

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