×

ログイン

会員登録はこちら

不動産投資ニュース

ベトナム 2021~2022年に「マイカー時代」が到来

ベトナムタグ:        

LINEで送る
Pocket

ベトナム 2021~2022年に「マイカー時代」が到来

ベトナム自動車工業会(VAMA)は2015年7月30日、設立15周年を機に記者会見を行い、2021~2022年にもベトナムで「マイカー時代」が到来するとの見方を示しました。

現在、ベトナムの人口は9000万人、国民1人当たりの国内総生産(GDP)が2200USD(約27万3000円)となっており、今後、年平均GDP成長率は6%を達成する見通しで、マイカー時代が到来する頃には、国民1人当たりのGDPが3000USD(約37万2000円)に達するものと見込まれています。

なお、VAMAの加盟企業17社は、過去15年間の累計販売台数が115万5000台余り(組立車)となっており、2015年には新車13万台の販売を見込んでいます。

参考:VETOJO ベトナムニュース(2015年8月4日)
http://www.viet-jo.com/news/economy/150804125302.html

第5回世界の資産運用フェア

人気記事

「第5回 世界の資産運用フェア」開催レポート

お知らせ

「第5回 世界の資産運用フェア」開催レポート

3月18日(土)、大手町サンケイプラザの大ホールにて「第5回 世界の資産運用フェ ...

不動産投資利回り、有楽町線沿線で7%台は「平和台駅」のみ

ニュース

不動産投資利回り、有楽町線沿線で7%台は「平和台駅」のみ

「健美家(けんびや)」を運営する健美家株式会社から、同サイトに登録された新規物件 ...

2017年度、生保マネーが不動産・インフラ関連などに運用対象拡大

ニュース

2017年度、生保マネーが不動産・インフラ関連などに運用対象拡大

2017/4/27付日本経済新聞朝刊によると、同紙が主要10生保を対象に17年度 ...

フランス不動産、2017年も続く2016年の絶好調市況

ニュース

フランス不動産、2017年も続く2016年の絶好調市況

2016年はフランスの不動産市場にとって、 とても良い思い出となる年でした。”住 ...

> 人気記事をもっと見る

タグ